Live-Webinar

ESCRYPT-KPMGオンラインセミナー: WP.29とISO/SAE 21434

CSMS認定と車両型式認証へのチャレンジ

29 7月 2020
(Japan Time)
日本語
1.5h
イータス株式会社 ESCRYPT事業部 KPMGコンサルティング 株式会社

ESCRYPT-KPMGによるオンラインセミナー(無料)

待ったなし!WP.29サイバーセキュリティ最新動向

CASEに代表されるモビリティの変革のなかで、自動車の組み込みシステムは大きく変化しています。
安全で安心なCASEを実現するために自動車のサイバーセキュリティをどのように担保するかが重要な課題となっています。
国連の作業部会WP.29では、2020年6月24日に自動車のサイバーセキュリティとソフトウェアアップデートに関する国際基準(UN規則)が成立しました。
2020年頃には、車両の型式認証を取得する際に、サイバーセキュリティ管理システム(CSMS)を整備した国際基準を満たす体制であることを示す必要があります。
本オンラインセミナーでは、WP.29サイバーセキュリティの最新動向と、WP.29 / ISO21434 を適用する上で求められるセキュリティ対策について、ESCRYPTとKPMGが掘り下げて解説いたします。

皆さまのご参加をお待ちしております。参加お申し込みはこちらからお願いします。

  • 開催日時: 2020年7月29日(水)14:00-15:30
  • 主催:   イータス株式会社ESCRYPT事業部、KPMGジャパン
  • 開催形態: Webexによるオンライン配信(Live)《パソコン、タブレット、スマホにて視聴可能》
  • 定員:   50名程(予定)
  • 参加料:  無料(事前登録制)
  • 参加お申し込みはこちら

KPMGは、経営コンサルティング業界をリードする世界的な企業として、情報セキュリティ管理システムの分析、計画、設計、実装、および監視を含む、開発上の幅広い専門知識を有しています。
ESCRYPTは車載サイバーセキュリティ分野のパイオニアで、自動車独自およびITシステム領域に関する両方の専門知識を持つだけでなく、車両やフリート向けセキュリティソリューションのコンサルティング、ソフトウェア、サービスを含む包括的なポートフォリオを展開しています。
ESCRYPTとKPMG社は、自動車メーカーやサプライヤーがサプライチェーン全体として、自動車のサイバーセキュリティ機能を多層的に強化できるさまざまサービスを提供していきます。

Webinar

CSMSと車両型式認証:自動車サイバーセキュリティ向け要件について
自動車メーカーやサプライヤーへの影響
自動車メーカー向けCSMSを確立する際の業界動向と教訓
UNECE WP.29およびISO / SAE 21434の動向
Q&A

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